商品詳細
エボナイト ザ・グレートワン
| ボール名 |
ザ・グレート・ワン™ |
|---|---|
| ブランド | EBONITE |
| ボールカラー |
パープル・バイオレット・ティール |
| クラス | ハイパフォーマンス |
| カバーストック |
HK22C2・GB15.1・ソリッド |
| カバータイプ | ソリッドリアクティブ |
| コア |
セントレックス・シンメトリカル・マス・バイアスコア (非対称コア) |
| コア属性 | 非対称コア・ダイナミコア・D.O.T製法 |
| 表面加工 | 500(MICRO PAD)→1000(MICRO PAD)→3000(MICRO PAD) ※Siaairマイクロパッド使用 ※ボールのポテンシャルを最大限引き出せるように、スペックに明記している幾つかの表面処理を行った上で工場を出荷しています。数字が小さいほど表面は荒く処理され、摩擦力が強くなります。逆に、数字が大きくほど表面が細かく処理され、摩擦力は弱くなります。 また、使用目的やレーンコンディションなどに合わせて、ボウラー自身が表面処理を行い、ボールの能力をカスタマイズすることも可能ですので是非、チャレンジしてみてください。 |
| 硬度 | 73~75
※ボール表面の堅さを表す度数を硬度といいます。数値によってはボールの曲がりに影響を及ぼすためプロパティに基準を設けています。 |
| RG(12P) | RG MAX:2.634 RG MIN:2.593 RG DIFF:0.041 RG ASY:0.014 |
| RG(13P) | RG MAX:2.638 RG MIN:2.597 RG DIFF:0.041 RG ASY:0.014 |
| RG(14P) | RG MAX:2.546 RG MIN:2.493 RG DIFF:0.053 RG ASY:0.025 |
| RG(15P) | RG MAX:2.522 RG MIN:2.466 RG DIFF:0.056 RG ASY:0.027 |
| RG(16P) | RG MAX:2.523 RG MIN:2.474 RG DIFF:0.049 RG ASY:0.021 |
| ウェイト | 12〜16P
※上記の表示は輸入したポンド数を反映させてものになりますので、現時点の在庫状況とはリンクしていません。恐れ入りますが、あらかじめご了承の上ご参照ください。また、1P(ポンド)は約453.6グラムになりますので、8Pは約3.63kg、16Pは約7.26kgとなります。 |
| 適正レーンコンディション | ヘビー
ミディアムヘビー |
| デュアルアングルレイアウト | ボールのポテンシャルを引き出すBrunswick社推奨のデュアルアングルレイアウトがご覧いただけます。
是非ご参考にしてください。 ※ダウンロード可能(PDF) |
| 発売月 | 2026年9月発売予定 |
| 税込価格 | OPEN PRICE |
| 備考 | ●米国ブランズウィックのディファレンシャルコントロールは、ポンドによるRG Diffのバラつきを極限までなくし、数値の均一化をはかっています。
●株式会社サンブリッジは米国エボナイトの日本正規販売代理店です。並行輸入された商品に関して当社は一切の責任を負いません。 ●記載されている商品の仕様は予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。 |
「対称コアながら非対称に近い力強さを感じる」
THE GREAT ONE は、長年にわたり世界中のボウラーから支持されてきたEbonite The Oneシリーズの最新モデルです。
カバーストックには最新のHK22C² – GB 15.1 Solidを採用。
オイルに対する高いトラクション性能を発揮しながら、HK22C²ならではの優れたエネルギー保持性能により、レーン手前では無駄な失速を抑え、ミッドレーンから力強く転がり始めます。
コアにはCentrex Symmetrical Mass Bias Coreを搭載。
「RG:2.46(15P)」・「Diff:0.056(15P)」・「INT:0.027(15P)」という非常に高いフレアポテンシャルを持ちながら、対称コア特有の読みやすさと、Mass Biasによる力強いバックエンドリアクションを両立しています。
最大の特徴は、The One Reverbを思わせる圧倒的なバックエンドモーションと優れた継続性。
ブレイクポイントからピンまでエネルギーを維持しながら曲がり続けるため、高い入射角と強烈なピンアクションを生み出します。
ヘビー~ミディアムヘビーコンディションでは、シリーズ伝統の安定感に加え、現代の高回転ボウラーにも十分対応できる攻撃性能を発揮。
Eboniteが長年培ってきた“The One”のDNAを受け継ぎながら、最新テクノロジーでさらなる進化を遂げたフラッグシップモデルです。



